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ワクワク人生のススメ!

自分がワクワクすることを沢山書く事で、人生を楽しくしたいな、と思ってます。

プロに対して、ネット情報で批判をしない方が良いけど、プロのことを鵜呑みにしない方が良いこともある。

プロに対して、ネットで見た情報だけを情報源に批判をふっかけるのは避けた方がいい: 不倒城 これを読みました。 ・Webの知識は鵜呑みにしない方が良い ・Webの知識を安易にプロにぶつけない方が良い というのは確かにその通りだと思う。120%同意…

よかった探しリース2014

結城浩さんが開催している、よかった探しリースに今年も参戦させてもらいます。当該ブログも気がついたら1年完全放置していた事に気がつきました。来年はもうちょっと更新したいな、と思っています。私のリンクです。 ←左手と右手→ 「よかった探しリース」…

よかった探しリース2013

オイラが敬愛する結城浩さんが開催している、よかった探しリースに今年も参戦させてもらいます。気がついたら1年経過しているなーと私のリンクです。 ←左手と右手→ 「よかった探しリース」に参加するのも今年で7年目です。毎年この時期にはブログを頭から…

2012年「よかった探しリース」

敬愛する結城浩さんが開催している、よかった探しリースに今年も参戦しますよ!私のリンクです。 ←左手と右手→ 参加するのも今年で6年目です。この「よかった探しリース」をやるときには、ブログを読み直すんだけど、今年はあんまりブログ更新できなかった…

2011年「よかった探しリース」

オイラの敬愛する結城浩さんが毎年開催している、よかった探しリースに今年も参戦します。 私のリンクです。 ←左手と右手→ 参加するのも今年で5年目ですね。オイラのブログを始めた年からよかった探しリースに参加してるので、このブログも約5年も更新して…

(27日目)給茶機のお茶を水筒に汲んで帰る行為の是非について

オイラは会社の総務の仕事をしている。総務というのは言ってみれば何でも屋で、会社のあらゆる仕事が舞い込んでくる。 定例業務的には ・売上管理(請求書作成から入金まで) ・支払管理(備品類の請求書等のチェックから支払まで) ・月次作成(売上と経費…

2010年「よかった探しリース」

結城浩さんが毎年開催している、 「良かった探しリース」に今年も参加です。4年目ですね。そんなに参加してるんだーという気持ちと、今年も参加できて良かったなーという思いで一杯です。 今年も良いことが沢山あったなー 私のリンクです。 ←左手と右手→ 今…

オイラがポジティブシンキングを信じる理由

「ポジティブシンキングをしていると良い事があるのか?」という質問をずいぶん前に頂戴した。かなり前の宿題なんですが、ちょっと語りたいなと思った。 この質問に関しては私は「かなり明快にYES!」と答えられる。なぜ明快にYESと答えられるのか?に…

コップが有用なのは空であるから。

脳内を空にするのは、本当に大切だなと感じる。出来る限りアウトプットして脳味噌を空にしたいなとか思う。自分が見てきたことや感じた事をブログにアウトプットしていけば、どんどん脳内が楽になっていく気がするな。昔遊んだ本・ゲームのレビューをすれば…

ハイチ地震救援金への寄付について

ハイチ地震救援金の受付について はてなでハイチへの募金が行われていた。 早速寄付してみた。 災害に遭われた人達が少しでも元気になりますように。

減らすが今年のテーマだった。

良かったこと探しリースをやろうと思って、ブログとか手帳を頭から読み直して居るんですが、1月に書いていた自分のエントリの事を、ほぼ11ヶ月くらい放置していた事に気がついた。 ・今年のテーマは「減らす」 ・現状8割 ・未来2割 が丁度良いバランス…

2009年「よかった探しリース」

結城浩さんが毎年開催している、 「良かった探しリース」に今年も参加です。3年目ですね。 今年も良いことが沢山ありました。 私のリンクです。 ←左手と右手→ 今年の良い事は以下の通りです。 余裕があれば後で追記します。 <オイラの良かったこと探し> …

寄付について色々と考えてみた。

日本では寄付をすることに、それほど重きを置いてない社会だというのを生きていてひしひしと感じる。なんか、寄付をすると「偽善」みたいな評価までつきまとったりすることもある。こういう文化的な背景はそう簡単に動かないと思う。ただ、単純に税制を動か…

「シュミレーション」と頭が良いと言う話

以下はネット上での発言です。*1 頭の良さを判別するひとつの基準:シミュレーションを「シュミレーション」という(書く)かどうか。 英単語を知っていたら絶対に「シュミレーション」なんて言わないはず。 と言う発言を見たので、私は、この質問こそが「頭…

逢いたい、やりたいは自重しない

人はいつか必ず死ぬ。 そんなことを自分の目の前に改めて示してくれた出来事が3つほどあった。 一つは身近な後輩の死 一つは栗本薫さんの死 最後の一つは康祐さんの死 後輩は関係会社の人だったんだけれども、社会人歴が若く、かわいい奥さんと生まれたばか…

今年のテーマは「減らす」

今年は「減らす」をテーマにしてみたい。 情報がジャブジャブとあふれるこの時代、 とかく何かを摂取しないと生き残れない、 と思いがち。 啓発本がもてはやされているのも、 そんな風潮の1つだとは思うんだけど、 我が身を振り返っても、 2008年度に読…

2008年「よかった探しリース」

結城浩さんが毎年開催している、 「良かった探しリース」に今年も参加です。2年目ですね。 私のリンクです。 ←左手と右手→ 今年も良いことをたくさん思い出しますよ〜 とりあえず、エントリのみ。徐々に拡充します。 <私の良かった探し> 1月 ファイナン…

自分の中の絶対的な価値観を軸にする

引き寄せの法則を初めて読んだときに思ったこと。 感情というナビゲーションシステムを利用するということは、 それはすなわち「自分を信じる」「人生を信頼する」事に他ならない。 絶対的な価値基準を「自分」に持つわけだから、 自分という人間のすばらし…

感情のスケール

激怒したっていい!「感情のスケール」 (引き寄せの法則 公式ブログ)より 「人間の感情はさまざまのものがあり、 一つの時点ではすべての感情にアクセスできるわけではない」 (中略) われわれは、「今ここ」をスタート地点にするしかないのです。 あなた…

匂いに対してどう対処するのか?

仕事をしている上で、蓋をしたくてたまらない事態が良くある。 で、蓋をして匂いをふさぐことが良くある。 短期的には匂いに蓋をすることで先送りはができるだけど、 長期的に見ると、匂いは消えず何も解決していない。 運が良いと匂いの元と共に、匂いも消…

人生、腐る時期も大切

開高健の本を読んでいたら、 「人間も貴腐ワインのブドウのように、 積極的に腐りに行かないと、良い味の(ワイン)にならない」 みたいな主旨の事が書いてあった。 貴腐ワインは、 ブドウの実に微生物を付着させ、実から水分を取り、 糖度の高いブドウジュ…

未読本が減ると心が軽くなる。

一時期は100冊を越えていた未読本が ついに6冊に減りました。 ガンガン読み進んだのも有るけど、 読まない本に見切りを付けたのも大きいです。 (主に投資本と文章本に見切りを付けました。) 見切るのは、身を切られるような思い(笑)でしたが、 一度…

「ネットを見るだけの簡単な仕事です」からの脱却

仕事の合間にネットを見ていて、 止まらなくなることが非常に多い。 はてブ → メール → RSSリーダー →はてなアンテナ → はてブ → (以下無限ループ) ネットを見る事で、 仕事の生産性が恐ろしく落ちるので、 「デスクトップ、タスクバーからIEのショー…

マッチョとウィンプは補完しあうもの

分裂勘違い君劇場で、 「不運と理不尽に襲われたとき、うまく切り抜ける人と、逃げ切れずに酷い目に会う人の違い」 を読んだ。 理想と現実のギャップに嘆いているウィンプでは、 汚濁にまみれた現世では生き残れないので、 マッチョに生きざるを得ないのでは…

全力を出し切るか否か

齋藤一人さんの言葉を通勤で聞いていますが、 最近、心に突き刺さったのが、 「人は全力を出し切らないと、中から腐ってしまう」 という内容。 具体的には、 300坪耕せる人と、50坪耕せる人がいる場合、 300坪耕せる人は、 「とりあえず200坪耕せ…

今のままで良いんだよ

情報過剰の時代です。 インターネットをはじめ、 テレビ、ラジオ、新聞、雑誌など、 情報の洪水に飲まれそうになります。 世の中を見回す度に、 自分の知識の無さに気づかされ、 また未知の情報を得た時の感動が忘れられず、 ふと気がつくと、情報の荒波へと…

うなづく事が魅力になる。

齋藤一人さんの言葉シリーズ。 「うなづく」事が人間の魅力を作り出すという話。 モテない人はうなづけない、とも言っており、 心にかなり突き刺さりました。 確かに俺、日々の生活で、うなづいてないわ。*1 で、「意図的にうなづく」事をやってみたところ、…

自分の頭で考え感じる事の大切さ。

3/4(火)のNHKプロフェッショナルは、 元ジェフ千葉のGM(ジェネラルマネージャー)祖母井(うばがい)さん。 「ダメなら「終わり」という緊張感と覚悟」 ある選手の能力を高めていくために、 1つひとつの技術についてあれこれ言うよりも、 たとえ…

自分の意志が有ることが正しいこと

期間限定連載をしている、 糸井さんとさんまさんの対談、 「さんまシステム」が面白い。08年2月4日分より 糸井 勝負を大切にする人と、 現場を大切にする人と、 記録を大切にする人と、 いろいろいると思うんですよ。 さんま そうですね。 で、けっきょ…

不公平さを嘆くよりも、不公平だからこそ楽しいと思う。

「世の中不公平だけど、楽しもう!」 という主旨のブログを読んだ。 ・公平さを求める不公平(don't think...) 記憶を元に簡単にまとめると、 ・世の中は不公平。労働は偏っている。 ・でも、働かない人を働かせようとしても無駄。 ・「働く人」が働かない…

2007年「よかった探しリース」

結城浩さんが毎年開催している、 「良かった探しリース」に今年、初参加です。 私のリンクです。 ←左手と右手→ 「よかった探しリース」は、Webページを持っている人が、 クリスマスの期間「手」をつないで 大きな大きなリース(花輪)を作ろう、という企画で…

日本の会社は、実力を評価しない

たまたまネット巡回をしていたら、 こんな記事を発見したのでメモ。高学歴ワーキングプア(ハコフグマン) だが、日本では実力で人間を評価しない。 組織に対する忠誠度が評価の目安となる。 個人の言い分を聞くよりも、 トータルの生涯賃金や雇用保障によっ…

大企業か中小企業か

利害得失にとらわれない(松下幸之助 一日一言) 必ずしも大会社へ行ったから幸せかというと そうとばかりは言えない。 人によっては、中小企業へ勤めてかえって用いられ、 人生の味というか、アヤを知る尊い体験ができて、 人間としても成長するということ…

将来のことを考える

自分の事を高見に上げてくれる巨人に触れてみたい。 触れた後に肩にのせてもらい、世の中の広さを見せてもらいたい。 ただ、なぜ高見にあがりたいのか?という根本的な疑問がある。*1 高見にあがることで、 より世の中の動きが見えてくるのが良い。 では、な…

残業=正義 の理由

事務系の仕事をしていると、 仕事処理能力が高い人に仕事が偏る事が多い。 早く仕事を進めるが故に、 どんどん仕事が回ってくる悪循環。 定時に帰る日が続けば、 間違いなく仕事が2割増しになる。 結果としてダラダラと残業仕事をしている人が、 仕事も少な…

仕事には癒しを

茂木健一郎さんの「クオリア日記」 07/9/6(木)より。 実質的な仕事と、 魂の慰安が結びついたとき、 精神は力強く動き出すのである。 コレを読んで、 「仕事には癒しが必要なのでは?」 と思った事を思い出す。 その動機は、以下の記事を読んだとき…

エンデの遺言

「エンデの遺言」という文章を読んだ。 地域通貨を作ることで地域経済が活性化するという主旨の話。 エンデは、ネバーエンディングストーリーのエンデ。 こういうのが人類が将来目指すべき、 社会だよなぁ....と数分間夢想してしまいました。 簡単にまと…

好きなこと

好きなことが何もせずに ある日突然見つかるという事は通常あり得ない。 今で自分が生きていて、 沢山の時間やお金を費やした対象が 好きな物である可能性が非常に高い。 なんか自分が好きな事というと、 地中深く埋められていて、 芽が出ない頑丈なタネみた…

将来の事を10分で考える

10分間将来を考えてみることにする。 (参考)一流の研究者とのお別れ:10分で人生を変える方法 とりあえず、思いつつままキーボードを叩いてみる。 まずは、どこでも食べていけるような力量を身につける。 例えば一生食べていけるようなお金があるとして…

寿命が1日として

先日、石井さんのセミナーCDを聞いていて、 「寿命が1日として何をしたいのか?」 という問いの答えが見つからないのは、 「想像力」が足りないからじゃないのか? という事を、ふと思いたった。 会社で出会う人に「もう二度と会えない」 家族にも「もう…

学ぶのが楽しい

単純に勉強して楽しい。 勉強の成果で自分を変えるのが楽しい。 で、人にシェアするのも楽しい。*1 海の日にそんな事をつらつらと感じた。 赤ちゃんが自然と歩き出すように、 人間は日々成長する力を持っていると確信して、 これからの日常を生きていけると…

軸と羅針盤

幸せな人生を生きるにはどうしたらよいのか? というのを考えたときに、 まず「自分の軸」と「自分の羅針盤」を 認識するのが大切な気がする。 「軸」というのは、いわゆる中心点。 言い換えるなら「自分の立ち位置」。 今、どこにいるのか?が分からないと…

過去の轍を見直すことで、未来への道が見える。

数ヶ月前に読んだ、 「[asin:456961941X:title]」という本に、 こんなフレーズが有ったのを、 ふと思い出した。 ・過去の轍を見直すことで、未来への道が見える。 自分のやってきたことを見直すことで、 未来にやりたいことが見えてくるという話だ。 過去の…

過去を変えることは出来るが、未来は変えることが出来ない

今日のブログタイトルは、 齋藤一人さん「変な人が書いた心が千分の一だけ軽くなる話」の一節。 ※例によって「付属CD」より。 良い事を言うな〜と思って聞いていたんだけど、 「自分を許す」*1って事と組み合わせて、 上記言葉の真価が、ようやく分かった…

幸せになる2つの秘訣

サンマーク出版のHPに、 本田健さん自身が「きっと、よくなる!」についての、 インタビューを受けているページを見つけました。*1 ※本文はこちらです。全5ページです。 このインタビューが非常に面白かったので、 気に入ったところを、いくつか引用して…

オレ哲学を作る

自分の大切にしている価値観を見つけるのに、 レバレッジメモを使えば良さそうだという事に気がついた。 その手順をちょっとまとめてみた。 気に入った本を読み、 赤線を引き、レバレッジメモ化することで、 自分の「価値観メモ」ができる。 赤線を引く=自…

自分の価値観

「ほぼ日の就職論」という連載を読んで、 自分が大切にしている価値観って何だろね? というのを日々考える様になってきた。 そうしたら、突然振ってきた。 「自分が持っているモノを惜しみなく与え、 同時に他人が持っているモノを受け取り、 出会った人間…

ほぼ日の就職論

ほぼ日刊イトイ新聞で、 「ほぼ日の就職論」という連載がある。 読んでいて、自分が気になった所を抜粋し、 コメントを付けてみました。 現在は、ディズニーの社長が連載している様ですね。 <河野晴樹さん編> ※()は、連載の番号です。 (3) 自分が大切…

過去をシェアすることで、未来を共有する

TSUTAYAでおなじみの CCC増田社長に、糸井さんがインタビューした、 「社長に学べ」という連載を、読み直した。*1 過去の事を知らしめることで、 第三者と未来が共有できることや、 情報をシェアすることの意味や、 あるべき組織論などなど、 経験…

敷居を高くする

セールスをするときに安売りをしない、 笑顔を見せない、売れないと思ったら席を立つ。 ということをやると、優良顧客が手に入るという話。 人生のあらゆる局面で応用がきくとの事。 人間関係に「敷居を高くする」を応用してみる。 良い人 =笑顔を絶やさな…